2011年2月 5日 (土)

火事!

2010年2月4日

火事現場に 遭遇!

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2011年1月14日 (金)

訪問者

小さな庭に 野鳥がやってくる

スズメ ヒヨドリ キジバト は 常連

後は 去年はさくらの蜜を吸いに メジロも

今年は さくらがなくなってしまったので メジロには 申し訳ない。

幸い カラス ドバト は やってこない。

カラスは 娘が大好き

私も ハトは 嫌いではないが

でも 我家には来て欲しくない

人間 身勝手である。

  

で 前日 ちょっと 見慣れない 訪問者を発見

   

庭に棄てた?置いた?腐りかけのみかんを 食べに来た。

模様がはっきりしない?

ひなだろうか?

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T5

   

こちらは

綺麗な鳥

大きさは スズメ大

何だろう

4~5羽で 水を飲みにきた

警戒心が強く すぐに行ってしまった

やっと撮れた写真

窓越し 大トリミング大会で 像は綺麗ではないが 

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どちらも 調べたけど 分からない

誰か 知ってます?

    

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2007年8月 1日 (水)

屋外映画会

屋外映画会を観ました。

「皇帝ペンギン」

観たいと思ったのですが 映画館に足を運んで お金を払って 観るほどでは・・・

と 思っていたので

「無料の映画会」 

願ったり 叶ったり! 観に行かない手は無い。

皇帝ペンギンは 良い映画でした。

映画館で 観る価値アリ!(いまさら・・・・?)

「屋外映画会」

昔 子供の頃 昭和三十年代後半

住んでいた市営住宅の三角広場で 

夏の夜に観て以来の 屋外で観る映画

夜風に吹かれながら

かすかに揺れるスクリーンで観る映画

なかなか 良いものでした。 

幸せな夏の夜でした。

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2006年11月 8日 (水)

米国化

北海道で 大きな竜巻!

自然現象まで

米国化!!

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2006年10月20日 (金)

子供の自殺【わが子】

我が家にも小5の娘がいる。

親としては 心配である。

「いじめられたら お父さんか お母さんに 相談するんだよ」とねんをおした。

それから「自殺なんかするんじゃないぞ!」といったところ

「そんなことするわけないじゃない。だって、死んだらおいしいもの食べられないじゃ~ない

さすが わが娘

あんたは えらい!!!!

今のところ 育て方に間違いは無かったと 安堵した出来事でした。

人間である前に 生物であれ!!

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2006年10月13日 (金)

核実験

自国を守るためには、核兵器保有しか道は無いのか?

別に北朝鮮を擁護するわけではないが

少なくとも、核兵器を持っている国は避難できる立場に無いと思う。

「私は持っても良いけど、お前はだめ」なんてのは 筋が通らないと思うが。

唯一の被爆国であるわが国は、核兵器廃絶に向けて先頭をきって行動すべきだと思うのだが・・・

でも、わが国は核兵器を保有する国の傘下にあり、同盟国と言ゆうより、一州であるから大きなことも言えないか。

あたしとしては 核兵器の無い・戦争の無い世界を望むのだが

いるんだよね 戦争好きな人。(「国」ではなく「人」だと思う)

それから、核実験か否か?の調査を躍起になってしているが

いいじゃん 核実験で

その国の最高責任者(独裁者)が言っているんだから

核実験にしておいてやれば

核兵器保有って事で 対応してあげれば

これぞ 武士の情け!?

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2006年10月12日 (木)

祝ドラゴンズ優勝 ビールかけ

優勝につき物の ビールかけ

その前に インタービューがあったのだが

選手は気持ちは「早くビールかけをしたい!」状態でした。

「サッポロビール」によるビールかけでしたが

選手のTシャツ・ジャンバー等々 サッポロビールってのは

あのビールは サッポロビールの寄付?

なぜ サッポロ

個人的には好きなビール会社で良いのだが ちょっと気になる。

それから ビールかけの時 大きな選手に混じって

小柄(?)な茶髪のおばさんが参加していました。

一瞬誰だ?と思ったが すぐに誰だかわかりました。

余談ですが、峯さんに親しく話しかける

これまた ビールかけに参加している おばさんがいましたが

これは 誰でしょう??

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2006年10月 9日 (月)

差別・平等

娘の通っている小学校に

椅子の6年生の男子がいて

他の子と同じ学校生活を送っている。

大変 喜ばしいことである。

先日運動会があった

その子もほかの子と同じ様に運動会に参加していた

のだが

徒競走

ほかの子と同じスタート地点から同じゴールラインまで走る。

スタート時刻も同じである。

一生懸命走っていたが 結果は当然 ダントツの びり(最下位)

児童・先生・見学父兄の拍手の中ゴールしたのだが・・・・

これって どう思いますか?

これって 本当の平等なんでしょうか?

基本的に身体能力が違うのだから

距離を短くするとか

スタート遅刻を変えるとか

これが 本当の平等ではないでしょうか?

そうすれば この子が頑張れば、上位入賞もありえる

これが本来の 運動会競技 スポーツではないかと思うのですが。

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