2014年3月29日 (土)

「雑草」と呼ばれるけれど・・・

春が来て

畑でこれから「戦う」ことになる
「雑草」と呼ばれる植物
でも 綺麗な花が咲いている。
 
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2013年11月10日 (日)

道路整備(?)

幹線道路の中央部の整備保留地

完成するまでは 広い中央分離帯(グリーンベルト)
土のままなので、勝手に「草」が生えます。
当初は、セイタカアワダチソウが生え
けばけばしい黄色でしが(個人的には好みではない)
最近はこんな感じ
S1600  
すすきなんかも あって いいんじゃ~ない。
春には 土筆も
 
しかし、道路整備上は「雑草が生えることは 問題が有る様で
こんなことになっている 部分が増えてきました。
S2600   
簡単ですよね。コンクリート
雑草も生えない
草刈もしなくて良い
見晴らしも良い
 
で いいのでしょうか?
と 思うのは 私だだけ?
 

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2013年10月29日 (火)

あかとんぼ

激接写

 
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仲良しなれたのか
接近しても逃げない
この上も無い 幸せ
 
シャッター音(ミラーアップ音)に驚いて 飛び立つが
1~2m範囲をくるっと回って 同じところにもどってくる。
 
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2013年7月 8日 (月)

大人への階段

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2012年6月 5日 (火)

脱皮

しかし うまいこと 形はそのままで 脱げるものだ

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大きさは

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2011年11月 8日 (火)

思い上がり

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2011年10月27日 (木)

同居

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早秋

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くも と くも

Photo

 

 

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2011年7月 9日 (土)

放流

今日の 中日新聞 尾張版

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この記事を読んで どう思いますか?

微笑ましい

  

子どもたちのバケツから

どこにあるか分からない

水面めがけ 

紐なしバンジーをさせられている

金魚

腹打ったら きっと「いって!」って なって

当分息ができなくなるか 

一生出来なくなりますよね。

  

毎年 やってるんです。

毎年 記事を見るたび 気になっていました

  

去年放流した 金魚はどこに行ったのでしょう?

一昨年放流した 金魚はどこに行ったのでしょう?

10年前 20年前 30年前・・・・

  

海に下って 鯛になったのでしょうか?

クジラになったのでしょうか?

    

   

私の推測 憶測

「生態系」から 考えると 生き残られては 困ります。

夏の間 ボウフラを食べ その後は天国へ!

比較的強い「和金」では無く 

どちらかと言うと ひ弱な 「流金」 「ランチュウ」

それに この放流された金魚は 

形の良し悪しで選別され 

捨てられる金魚達

よくて 金魚すくい 魚のえさ

   

    

      

しかし 子どもの手前 もう少し優しく 放流できないものか

まぁ コンクリートで整備された用水で 写真で見えるように

子供たちのいる所から 水面はずぅ~~と下

水に触ることも出来ない「川」なんでしょうね。

   

  

昔ならイザ知らず

今の時代に 毎年 美談の記事と 新聞に載るのだろう?

誰か 変だと思う人はいないの?

  

この子どもの中に

「こんな高いところから落として きんぎょうさん 痛くない?」

とか

「私たちが川に逃がしてあげた きんぎょうさんは 今どうしてるの?」

と質問する子は いないのだろうか???

   

   

  

捨てるものの 有効利用 

殺虫剤を使わない 自然に優しいボウフラ退治

生き残る確立の少ない魚種で 生態系に優しい 放流

等 等

良いところは 有るんだろうが

子ども達を巻き込むなら

ちゃんと 説明すべきだし。

この残酷な 紐なしバンジー式放流は やめていただきたい。

   

天皇陛下が鮎を放流された時は 

水辺から高く・遠く離れた安全ところに

放流用の やぐらが作られ 

そこから 水辺まで 竹の滑り台が作ってあった。

魚は 滑り台を滑って 水の中へ入っていった。  

これが 最善とは言ってませんよ。

天皇陛下様が 危険な水辺に 降りていけないからの 工夫である。

まぁ この場合 放流する鮎への気遣いでは無く

天皇陛下に対する気遣いからの ことだと思いますけどね。

   

  

      

  

  

 

  

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