2014年3月19日 (水)

神経がわからん?????

子供を他人に預ける事自体

「いかがなものか?」
(幼稚園・小学校等の集団生活・勉強の場は別として)
と 思う私にとって
 
わが子を
それも、2歳?の子と八ヶ月の子を
見ず知らずの他人い預けるなんて
しかも ネットHPで調べた男
基本「個人」でしょう 相手は
あえて言えば
何処の馬の骨ともわからない男に・・・・
 
預けなければならない どんな理由が有るのか知らないが・・・
わけが わからん
 
子育てをなんと思っている!!
たぁ~~~~け!! 
としか言いようが無い
 
預かった ばか者も ばか者だが
預けた女の罪も重いと思うが・・・・・
完全に「殺人犯」だと思うが
この女も・・・・・!!!
 
この
ポンコツな国
ポンコツな国民
に 怒りが収まらないのは 私だけ???
 

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2013年2月 3日 (日)

どんな 子育て

子育てに対する 子供の評価

で どんな評価が 嬉しいだろうか?

  

子供が大きくなった時に

子供が育ってきた 

節目節目のエピソードを

思い出して語るときに

親の対応として

「父は こんな所が偉かった」

と 言われるような 子育てをしたいと思う。

  

それと

「こんな所が面白かった」

「バカだった」

なんて のが セットになっていると 最高!

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2012年12月 8日 (土)

発達障害-2

今まで気にはなっていたが ちゃんと調べていなかったので

ちょっと調べてみた。

その中で ちょっと気になったのが 

これ

2

 

小学低学年なんて こんなヤツバッカじゃない?

半分ぐらいがこんな 元気で おっちょこちょいの 困った小学生 じゃないの?

  

まぁ この状態が 小学校高学年・中学校まで続いていたら 問題だが

 

で大事なのが

その子が

発達障害という病気なのか?

性格なのか?

 

で こんな単語が使われているようである。

病気は 「生物学的要因」

性格は 「機能不全家族」に育てられたことによる。

  

まぁ 前者は病気だから 

・原因究明 

・治療方法の研究 

・現在発病している子に対する適切な対応

を するしかない。

 

まぁ コレは良いのだが

問題は 後者

「家族」による影響・要因が 非常~~~に 大きい。

親がこれじゃ~駄目だなぁ~

と思う 駄目親が多い 多い!

  

また 社会環境 地域環境 学校環境も 問題だね。

世の中 根本から 変えないと 駄目だと思うが・・・・

  

この国の方向性を決める 衆議院議員選挙があるが

とにかく 選挙に行こう!

    

  

     

  

  

   

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発達障害-1

気になった インターネットの 記事

1

  

   

小1 9.8% って事は 10人に一人 40人クラスだと4人弱

小4 7.8% 13人に一人 クラスに3人強

中1 3.2% 31人に一人 クラスにクラスに1人強

おるねぇ~~~

 

  

どれが 病気であるのならば 予防・治療が急務である。

それに そんな子供には適切な教育環境を整える必要がある。

  

で 原因は・・・・・

まだ はっきりとは究明されていないようである。

  

 

  

 

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2011年6月22日 (水)

楽には ならなかった

「いい人」をやめると楽になる

曽野綾子著

Ii001

  

つらくて 

タイトルに つられて 買った・・・・・

楽になりたくって

   

読んだ

楽に ならなかった

  

って事は

私は「いい人」では 無い

   

  

まあ それはそれとして

チョット 期待はずれだなぁ~~

と思ったが 我慢して 読み続けた

  

よかった

最後まで 読んで良かった 

最後の章 「愛から離れた 親にならないために」

良い内容だった。

この章だけでも 一読の価値あり

是非とも ご購入の上 お読み下さい。

特に 小さな子どもをもつ親

これから 育てようと思っている人

  

抜粋

Ii002

Ii003 Ii004 Ii005 Ii006 Ii007 Ii008

整ってなくて ごめんなさい。

   

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2007年7月11日 (水)

誕生日

今日が娘の誕生日である。

私は 娘が生まれた年の 4月から 在宅勤務をしている。

途中 客先で仕事をすることも有ったが ほとんどが 在宅勤務である。

娘の誕生にあわせて そうしたわけでは無いが

今思うと 子育てに参加できて よかったと思う。

職業を持つお母さんより 子育てに参加できた。

子供のおかげで 子育てを通して 私自身が 人間として成長したと思う。

(コレでも成長したのだから 以前はどんなやつだったのか・・・・?)

娘に対して 心から感謝している。

12年前の今ごろは かみさんと この世に誕生しようとする娘を乗せて 病院に向けて 車を走らせていた。

 

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2007年6月29日 (金)

親となる覚悟

子供を授かるには 親として覚悟がいる。

勢いに任せて やってしまえば 良いと言うわけにも行かない。

やりたいばっか の 年頃でもない。

ましてや 30歳を過ぎて結婚した私には より一層の覚悟がいる。

子供が 子供を 育てる様なわけにはいかない。

若くして子供を授かった親は 子育ての中で 大人になれば良いが

(子供のままで 子供を育てている 親(?)も多いが)

ある程度の 年月を生きていると そんなわけには 行かない。

まず 多数派でない心身機能の子供(一般的には障害児と表現するがこの表現は好きではない。障害を作っているのはその子では無く、周りのいわゆる健常者である。)がさずかったった場合、本当に愛すことが出来るか?めんどくさがり屋の私は「えぇ~~いい!めんどくさいなぁ~~」と思わないか?

このハードルを越えさせてくれたのは 地下鉄であった目の不自由な女の子(中学生)とそのお母さんを見たときである。

小奇麗にした女の子は 本当に綺麗で素直そうに見えた。お母さんは娘を心から愛しているやさしいお母さんに見えた。

その時 自分にも出来るような気がした。

(結構 単純なやつである。)

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2007年6月14日 (木)

子育て・親育ち

我が家には小6の娘がいる。

一人娘である。

残念ながら 一人である。

その一人も やっと授かった 娘である。

子育ては当然大変であるが それ以上に楽しいことが有る。

また 子育てを通して 子供が育つ以上に

自分自身が 人間として育てられている気がする。

自分がコレまで してきた経験 した経験を 書いていきたいと思います。

(時々ですが・・・)

「子育ては 人づくり である」

「人とは何か?」 の 基準・認識が異なれば まったく違う話になるが・・・  

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