2014年3月19日 (水)

神経がわからん?????

子供を他人に預ける事自体

「いかがなものか?」
(幼稚園・小学校等の集団生活・勉強の場は別として)
と 思う私にとって
 
わが子を
それも、2歳?の子と八ヶ月の子を
見ず知らずの他人い預けるなんて
しかも ネットHPで調べた男
基本「個人」でしょう 相手は
あえて言えば
何処の馬の骨ともわからない男に・・・・
 
預けなければならない どんな理由が有るのか知らないが・・・
わけが わからん
 
子育てをなんと思っている!!
たぁ~~~~け!! 
としか言いようが無い
 
預かった ばか者も ばか者だが
預けた女の罪も重いと思うが・・・・・
完全に「殺人犯」だと思うが
この女も・・・・・!!!
 
この
ポンコツな国
ポンコツな国民
に 怒りが収まらないのは 私だけ???
 

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2013年11月 2日 (土)

幸せな父親

通っている学校の市内(隣の市)の中学生・高校生を対象とした「将来の夢」を語る大会において、高校生の部第4位になった、娘をもって私は幸せな父親だと思う。

 
第四位と世間の評価が大きい事も大変嬉しい事であり、誇らしい事ではあるが、もっと嬉しかったのは、その内容であった。
ことさらに、物事を娘に語ることも無く、ただ自分の行動により、何かを感じ取って活かしてくれればいいと育ててきた。それも、大上段に構え、これが正しい事だ!どうだ!これが俺の生き方だ!などと言うものでは無く、おちゃらけて、ふざけた生き方である。基本的に。
その中から、本当の意味を感じ取って、自分で学び、ちゃんと成長し、普段それを、いかにも、これ見よがしに語ることも無いが、ちゃんと確立していることに、感激し、幸せに感じた。
 
娘に一言「あんたは偉い!」
 
そして 私は幸せな父親だと 心より思う。
 
 
親ばか話に お付き合い頂きありがというございました。
 

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2013年9月14日 (土)

どれも 自分

<江東虐待死>「毎日手作り弁当」「3時間殴った」父の落差

東京都江東区の都営住宅で、無職の大平洋一容疑者(45)が幼稚園児の長男(5)を死亡させた傷害致死事件から1週間。大平容疑者が子に向け執拗(しつよう)に続けた暴行と、一方で「子育て熱心なお父さん」という周辺の評判には落差が浮かぶ。警視庁の調べに、4人の子供を育てる父子家庭の難しさをこぼす場面もあるという

どちらも 「自分」なんでしょう。

男手一つで 子供4人を育てるのは 大変。

「カッ」となってしまうと 止まらない性格

「あると思います。」

冷静になれば 分かるんですけど

その時は・・・・・

冷静になって 反省するのでが・・・・・

  

不幸だったのは

その時に それを止める 誰かが 居なかったこと

例えば 妻(母親)とか・・・・・・・

   

   

でも 

打ち所が悪かったのではなく 

死ぬまで暴行を続けたのなら

それは 同情の余地はなく

 「鬼」

なんでしょう

きっと

  

    

   

  

 

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2013年8月 5日 (月)

減胎

選んで 中絶

「堕胎」では無く

「減胎」

  

人間が 命が 生まれる前の ふるい分けられてしまう。

それも 親によって・・・・・・  

 

人間にそんなことをしても良い 権利があるのか?

まぁ~ 堕胎・中絶も同じか・・・

 

医学の進歩

人の命を守るため・・・・

 

中絶・堕胎・減胎も 医学の進歩・・・・・進歩(?)

  

こたえは出ないのかもしれない

  

必要な進歩 

必要の無い進歩

してはいけない 進歩

  

 

  

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2013年2月 3日 (日)

どんな 子育て

子育てに対する 子供の評価

で どんな評価が 嬉しいだろうか?

  

子供が大きくなった時に

子供が育ってきた 

節目節目のエピソードを

思い出して語るときに

親の対応として

「父は こんな所が偉かった」

と 言われるような 子育てをしたいと思う。

  

それと

「こんな所が面白かった」

「バカだった」

なんて のが セットになっていると 最高!

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2012年12月 8日 (土)

発達障害-2

今まで気にはなっていたが ちゃんと調べていなかったので

ちょっと調べてみた。

その中で ちょっと気になったのが 

これ

2

 

小学低学年なんて こんなヤツバッカじゃない?

半分ぐらいがこんな 元気で おっちょこちょいの 困った小学生 じゃないの?

  

まぁ この状態が 小学校高学年・中学校まで続いていたら 問題だが

 

で大事なのが

その子が

発達障害という病気なのか?

性格なのか?

 

で こんな単語が使われているようである。

病気は 「生物学的要因」

性格は 「機能不全家族」に育てられたことによる。

  

まぁ 前者は病気だから 

・原因究明 

・治療方法の研究 

・現在発病している子に対する適切な対応

を するしかない。

 

まぁ コレは良いのだが

問題は 後者

「家族」による影響・要因が 非常~~~に 大きい。

親がこれじゃ~駄目だなぁ~

と思う 駄目親が多い 多い!

  

また 社会環境 地域環境 学校環境も 問題だね。

世の中 根本から 変えないと 駄目だと思うが・・・・

  

この国の方向性を決める 衆議院議員選挙があるが

とにかく 選挙に行こう!

    

  

     

  

  

   

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発達障害-1

気になった インターネットの 記事

1

  

   

小1 9.8% って事は 10人に一人 40人クラスだと4人弱

小4 7.8% 13人に一人 クラスに3人強

中1 3.2% 31人に一人 クラスにクラスに1人強

おるねぇ~~~

 

  

どれが 病気であるのならば 予防・治療が急務である。

それに そんな子供には適切な教育環境を整える必要がある。

  

で 原因は・・・・・

まだ はっきりとは究明されていないようである。

  

 

  

 

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2012年8月12日 (日)

お盆にはご先祖様が

お盆には ご先祖様が 帰ってくる。

わけが無い

と 思うか

帰ってくる

と 思うか

は 人それぞれ

科学的(?)に 証明出来ることではない

今は?

人間には?

 

今 「地獄の絵本」が 売れているそうである。

 

人間の行動の 規範となるものはなんであろうか?

「法律」

それも 一つである。

が それは 普遍的なものでは無く

ある立場の人たちによって 決められる場合もある。

  

科学が進歩して(?)

地獄なんて あるわけが無い

なんて ことでは無く

  

そんな 事をすると 地獄に落ちるよ

ウソをつくと 閻魔様に 舌を抜かれるよ

と 言うような 人が生きるための規範となるものが

必要な気がするが・・・・・・・・

  

大人も 子供の

  

死後の世界があるとすると

死んだ後は 死なないのだから

この世で 悪い事をして 楽しく生きても 長くて100年

その後 地獄に落ちて 苦しい生活は 永遠・・・・・・・

  

苦しくとも 清く正しく 100年を生き

その後 永遠に幸福に生活をする・・・・・

  

まぁ そんなの逃げ道だよ!

なんて 言われたら 返す言葉も無いが

  

みんなが 清く正しく この世を生きれば

みんなが 幸福に生活が出来るはずである。

  

で この 「清く・正しく」が何かとなるが

そんなことは みんなが知っていることだと 思うが・・・・

  

甘いかも

   

思いたい・・・・

  

せめて 日本人だけは

       

   

  

   

  

  

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2011年10月 2日 (日)

こどものなぜにこたえる

先日 仕事の調査(建物の改修)で 保育園に言った

  

作業着を着たおじさんが二人

紐のようなものを二人で引っ張り合ったり

画板に張った紙になんか書いたり

写真を撮ったり

  

普段 保育園では見かけない 

いきものがやって来た!

って ことで 大騒ぎ

  

結構 園児の多い保育園

これが 普通なのか知れないが

私の娘の通っていた幼稚園が 園児の少ない園なので

びっくり!

  

子供達は 遠巻きに見ている

我関せずタイプの子もいるが

その中の 好奇心豊かな 勇気ある? 先生の言うことを聞かない

子が 一人や二人はいるもので

未知の生物とのコンタクトを試みようとするが

「こんにちは おじさん 僕はこの園の 何野誰米です。 ところで おじさんは 今 何をしているのでしょうか? 僕は大変興味があり この好奇心を満たすために お教え下さい。」

などと言う 人間とのファーストコンタクトの方法を知らないので

近くへ来るものの すぐに逃げて行ってしまう

一定の距離を保ちながら またコンタクトを図ろうとするが 正式コンタクトをせずに 逃げていく.

    

入園許可時間も決まっているし

再調査は認められていないし

まぁ~ 

正直 じゃま!

ちゃんと

「おじちゃん何してるの?」って 聞いてくれれば 

ちゃんと回答をして 仕事に戻れるのだが・・・

      

         

では 本題

そんな 中途半端な勇気も無く おっちょこちょい お茶目で無い子は 先生に聞く

そんな子が結構いる。

まとめて来れば 良いのに 個別で聞く

「あのおじさんたち 何?」

多くの子供達を相手にしている先生も・・・・

いや 違う 「保育園」だから「保母さん」だ

忙しいので 生返事で 子どもを追い帰す。

きっと 日常茶飯事の事なんだろう

子どもの「なに?」

   

一人ひとりの 「なに・なぜ」に 個別でこたえていては 

他の本来の仕事(?)が出来ないのでろうが・・・・・・・

  

素人の私は その対応が ちょっと疑問に思う

こどもの 「なに・なぜ?」に ちゃんとこたえるべきではないか?

個別に こたえる時間が無いのであれば

皆を集めて 一斉に話をすれば良いのではないか?

          

やぁ 子ども相手に いちいちそんな事をしていたら大変だよ!

って 言われるかもしれないが

私も

子供が一人いて

また ボランティアで 小さな子どもと接する機会があるので

ある程度は わかるが・・・・

  

ちゃんとした 人間に育てるためには

子どもの「なに・なぜ?」に答える事は 大事な事だと思うが・・・・・

   

   

  

 

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2011年9月24日 (土)

嬉しい言葉

先日 娘から言われて 嬉しかった言葉

「お父さんは 叱るの上手だから」

   

やぁ~~~

嬉しいね!

娘と付き合って16年間

心がけて やってきたことが 通じていた。

  

そうなんですよ。

怒ってもダメなんです。

まぁ 人間だから 感情や自分の虫の居所によって

怒っちゃう事も あるんですけど

その度に 後悔する。

  

また そんな注意の仕方は 相手の通じない

だから なるべく効果的に

相手が 話を聞くように 心がけてきた

相手の気持ちの状況

自分の感情の状況

  

単純に 自分の心のままに

瞬間湯沸かし器的に 怒るのは

楽だし 気持ちは良いかもしれない

本人は・・・・・・

  

でも そんな気には なれない。

反面教師がいたおかげだろうか?

今となっては 感謝

   

   

   

  

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