« 佐世保高1も・・・ | トップページ | 聞こえる? »

2014年8月 2日 (土)

佐世保加害者弁護士 曰く

加害者少女から直接聞いた話として

弁護士 曰く

①父の再婚には賛成だった

②父を尊敬している

③母が亡くなって寂しく、新しい母親が来てうれしかった

④すぐに慣れて、仲良くしていた

 

何か変・・・・

内容が 

父親に関すること

再婚に関すること

父親は何も悪くないとのこと

・・・

一万歩譲って

ほんとに言ったとしても

本心であるはずがない

 

・・・・

父親は

バットでボコボコにされているし・・・・

 

変だと思ったら

父親の依頼による弁護士

その上

「接見で報道内容を聞いた女子生徒が驚き、訂正を求めたとしている」

そうである・・・・

 

父親は 立派な弁護士だそうが

少女の行動の原因がどこにあるかは、明白

 

嘘でも なんでも 言って 勝てば良い

的 弁護士が 立派な弁護士なのか?

依頼人の権利を守るのは大切であるが 

事実を曲げてはいけない

リベート的な裁判なんて 本来の裁判ではない

ヒーローでも 言ってたよね。

 

 

この国は どこに行ってしまうのだろうか?

 

被害者も

加害者も

犠牲になるのは

子供

弱いもの・・・・

 

 

|

« 佐世保高1も・・・ | トップページ | 聞こえる? »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 佐世保高1も・・・ | トップページ | 聞こえる? »