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2011年10月 6日 (木)

渡鬼

渡る世間は鬼バッカシ!

が 最終回を迎えた。

やぁ~~

「24」以前にあった リアルタイムドラマ

まぁ 俳優の成長とともに ドラマの時間も進み 違和感が無い所は よかったが

(お母さん・お父さんが他界したのが残念。流石にお父さん無しでは ドラマが成り立たず 二代目になったのが 残念でしたが)

某 大河ドラマも 見習って 欲しものだ

「のだめ」に 子ども役をさせるのは 無理がある

見ている人は こっと 信長接していた時の 江の歳を把握していないと思う。  

それから

子役がいないのか まなちゃんがすごいのか(確かにすごい) 2回も 登場させるなんて・・・

「まぁ~~ おばさんの子どもの頃に そっくり!」

ってな 感じでしたが

「まなちゃん」を 江のど子どもの頃の配役に起用すれば もっと現実味が出たと思うが

まなちゃんなら 十分に演技切れると思うが・・・・

  

話は戻るが

渡鬼

時々 見ていた

好きな番組でもなかったし どちらかと言う嫌いな・・・

でも 気になるので 時々見ていた

  

説明調の長台詞・・・・

何々 弁論大会! って 雰囲気

    

それから

橋田おばさんが 世間の流行を小耳に挟み 

それを彼女のフィルターにかけて ドラマにとりいれるのが・・・・

いかにも フィルターがかかりすぎて 好きでなかった

  

それと 一番思ったのが

人間 あんなに我がままに生きても良いんだ

ってこと

(逆説には思えない展開)

  

人間は 基本 わがままものの 鬼!

ってことでそうね。

    

最終回を迎え スッキリした。

   

  

最終回2時間スペシャル

ビデオに撮って 早送りで 見た・・・・・・

私 って

ある意味 渡鬼ファン??

  

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コメント

台詞の最後「~なの」「~の」っていうのが僕の周りでは耳にしない使い方、アクセントで気持悪かった。
だから殆ど観ていなかったの

投稿: 晋 | 2011年10月13日 (木) 07時19分

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