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2010年11月27日 (土)

過剰反応

になった

   

甲府市の市立小学校の40歳代の男性教諭が今年9月上旬、4年生の国語の授業で、「殺される前に殺せ」などの文章を児童に点字翻訳させていたことが分かった。

 市教委によると、教諭は点字の使い方を教えるため、点字をスパイが使う暗号に見立て、「殺される前に殺せ」「命を狙われている」などと書いたプリントを作成。仲間のスパイに暗号文で連絡するという設定で、児童30人に翻訳させた。

 10月下旬に保護者から、点字を使っている人に失礼だとの趣旨の指摘が学校にあり、発覚した。教諭は校長とともに児童30人の自宅を訪れ謝罪した。教諭は市教委に「興味を引くためだった」と説明したという。

 市教委は「教材としては不適切だった」とし、市内の小学校長を集めた会合で注意を促したという。

 山梨県内では、韮崎市の市立小学校の男性教諭が9月に道徳の授業中に身代金を要求する「脅迫文」を児童に作らせていたことが発覚している。

   

 

最近 何にでも

大げさ

過剰反応

な 気がするんですけど・・・・・

  

この事件? この出来事

  

どおでも良いとは 思わないし

最近 先生のおかしな行動が 取りざたされている中

注意深く 行動すべきなのに

又か!

って 強く感じはしますけど・・・・・ね

   

で 問題なのは

重大な事と それほどでない事の 使い分けが必要だと思う。

   

でないと すごく大変な事が 

他の大したことでない事と 同じく

なんとなく過ぎていってしまう ような気がしますが・・・

危険性を 感じるのですが・・・・

      

例えば クサナギ君下半身露出事件

大臣が わざわざコメントするような事件でもないのに

わざわざ 大臣が 彼の全ての人格を否定するような発言をする

メチャンコ叩いていた マスコミも

いまは 何もなかったかのような 取り扱い

  

ほんなら あの時 あんなに言わなくても良いと 思うのだが・・・・

   

  

   

 

  

  

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