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2010年8月11日 (水)

国債

0041

資料:財務省

  

「国債」は 国の借金

一般家庭の借金とは ワケが違うと言うが

でも 借金が増えるのは 気持ち悪い。

「国」の借金と言っても 基本的には「国民」の借金

  

平成10年(1998)~2000年(H12)頃から 急に増えている。

このときの 総理大臣は 小泉さん

こんなにたくさん 他人(国民)の名義で 借金してくれたんですね。

小泉さんは

この国は 良い方向に向かったのでしょうか?

なんか へんだなぁ~~ って 思うのは私だけ?

   

  

また 増えてきているのも 気になるけど・・・・   

  

 

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コメント

わたしは借金がないのが自慢でした。でも,最近は借金をしていないとは言い切れません。個人の信条への影響もあり困ります。
「米百俵」で何をしたのか。「痛みを伴」って,何が残ったのか。
ただ,過去を責めているだけでは未来は開けない。とにかく,借金して景気刺激すれば何とかなるといういい加減に思える方策はやめて欲しい。

投稿: グズてつ | 2010年8月14日 (土) 10時52分

私も 借金嫌いですが・・・
親から受け継ぐものが無くって
(借金が無かったのは良いのですが)
土地と建物は 莫大な返済金額が残っています。
最悪 建物は別にして 土地を売れば何とかなると考えています。
「担保」が有るってんですか いわゆる
一六銀行みたいなものですね。  
それ以外は 借金はありません
ローンは嫌いなので お金をためてから 買うことにしています。
だから いつまでたっても 買えない・・・

   

  
 

投稿: かめ(さん) | 2010年8月14日 (土) 11時04分

わたしは女房の親が残したものに半分くらい助けてもらい,いまの家を買いました。だから半分は女房名義です。
それでも借金なしでは買えず,はじめて借金をしました。それが何とか終わり,やっとホッとしたところなのに,国の借金が気になり出した…。

投稿: グズてつ | 2010年8月14日 (土) 14時17分

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